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クレジットカードの国際ブランドとは?VISA/Master/JCB/Amex

社会人になるとクレジットカードを何かのキャンペーンのついでに入会したりすることもありますよね。
そのときにどのクレジット会社にしようか迷った際の、選ぶポイントをピックアップ!

カード会社によって特徴はあるのか?検証してみたいと思います。

国内のシェアについて

国内シェア1位はVISAカード

VISAブランドはクレジットカードの中でも世界で1番のシェアを誇ります。
そのため海外旅行に行く際にはVISAカード!というくらい、その場で現金を持ち合わせていなかったとしても決済範囲の広いカードになります。

VISAは他のクレジットカードよりも審査が通りやすい!といったメリットもあり、誰もが持つことができるクレジットカードというイメージがあります。

国内ならほぼVISAカードで決済できる!というくらいシェア率が高いので、VISAカードは1人につき1枚は持っておきたいマストカードです。

マスターカードについて

マスターカードのシェアはVISAに次ぐ世界2位です。
昔はVISAほど使える店舗が少ないなども言われたのですが、今ではVISAとともに比較的どこでも使うことができるカードです。

昔はヨーロッパ圏のみなら使い勝手が良いともいわれていましたが、現在ではそういったこともなくなっているようです。

マスターカードは幅広いシェアで使うことはできるカードですが、VISAよりも空港利用や海外旅行シーンにおいての特典が充実しています。

実はこのマスターカード、人気の「コストコ」で唯一使うことができるカードでもあります。
2018年2月からアメリカンエキスプレスからマスターカードのみの利用に変更になったようです。
マスターカードは持っている人が多いので便利になりました。

純国産ブランドJCBについて

JCBは日本ブランドのカード会社です。
そのため国内ではJCBカードが使える店舗が多いと思います。
観光地でもハワイなどの日本人が多い地域でもJCBは使えることが多いようです。

JCBカードはVISAやマスターカードに比べて審査や利用規則に関するサービスが厳しく、利用停止になりやすいカードであるといわれています。

しかしJCBギフト券などを購入する際にJCBのクレジットで決済できるので便利です。しかし現金化目的の利用が相次ぐ商品でもありますので、クレジット決済すると高確率でカードが利用停止します。ご注意ください。

アメリカンエキスプレス(アメックス)

アメリカンエキスプレスは古代ローマ兵の横顔が印象的なクレジットカードで、持っていると少しリッチな印象のあるクレジットカードです。
しかしネット上には「審査が甘い」という噂もあり、一体どういうことなのでしょうか。

実はアメリカンエキスプレスのカードは、「現在の安定した収入を重要視する」という審査基準の傾向があるようです。
そのため年収が約300万円~ほどでも、勤務先の勤続年数が長ければ審査が通ることもあるようです。

学生さんなんかでも審査が通るのでそういった意味合いで「審査が甘い」という噂があるようですが、クレジット界のステータスカードでもあります。

ダイナースクラブ

持っているとカッコイイ!クレジットカードの代名詞でもあるダイナーズクラブ。
ダイナーズクラブは「審査は厳しい」という噂がもっぱらです。

何が審査の基準になっているのかというと「年収」と「年齢」がメインのようです。
現段階では27歳以降、年収が500万円以上なら審査にクリアする可能性が高いダイナースクラブ。

もし条件にクリアできそうな条件だったらチャレンジしてみてもいいかもしれませんね。

まずはVISA、マスターカード、JCBをそろえたいところ

社会人になれば電気代の引き落としやネット通販でお買い物など、色々と使う場面が出てくると思います。
VISA、マスターカード、JCBをとりあえず持っておくと、あらゆる場面での決済に対応できるでしょう。

クレジットカードはきちんと使えば非常に便利なアイテムです。是非怖がらずに便利な場面ではたくさん使っていくようにしたいですね!!

国際ブランドVISAは業界シェアNo.1

VISAは国際ブランドの中でも、最大のネットワークを持ちます。
世界200カ国以上、3000万店以上の加盟店数を持ち、クレジットカード決済の環境が整っている国・地域であれば、使えないことがほぼない利便性の高いブランドなので、海外旅行の際には特に欠かせないカードです。

【国際ブランドの主なデータ】

国際ブランド会員数加盟店舗数
VISA20億3850万アメリカ
MasterCard10億3850万アメリカ
JCB0.7億2500万日本
American Express1億2400万アメリカ
Diners Club1億2400万アメリカ

※NILSON REPORTなど各社の公式ホームページを参照

VISAは加盟店が多い

VISAは幅広い層の利用者に、ショッピングなど日常的に利用してもらうことを目的として積極的に加盟店を増やしてきました。

「生活系カード」とも呼ばれ、5大国際ブランドではMastercardが同じ立ち位置です。
一方、「E&Tカード」と呼ばれるAMEX、ダイナースクラブ、JCBは、エンターテインメントや旅行で利用してもらうことを重視してきました。「E&T」は「エンターテイメント&トラベル」の頭文字から取ったものです。

もう1つ、VISAの加盟店が多い大きな理由が加盟店手数料です。
加盟店は、クレジットカード会社に手数料を支払う必要があり、その加盟店手数料は国際ブランドによって異なりますが、VISAとマスターカードは、手数料を比較的低く設定しています。

【国際ブランドごとの手数料】

  • VISA・Master:2~3%
  • JCB:3~4%
  • ダイナースクラブ:4~5%
  • AMEX:5%以上

手数料が高いほど、加盟店の利益は減ってしまうので、少額の買い物の場合だと手数料による利益の圧迫は痛いです。
そのため、AMEXなど手数料が高いブランドは、対応しているはずの店でもカードの利用を断られるケースがあります。

加盟店の数に加えて、こういった理由からしてもVISAを1枚持っておくと良いでしょう。

国内外のATMが利用できる

VISAはショッピング利用の加盟店が多いだけでなく、キャッシングができる地域・場所も多いです。
キャッシング利用が可能なカードであれば、国内外の「VISA」または「Plus」マークのついたATMで限度額内の現金を引き出すことが可能です。

海外旅行の際には、安全のためにまとまった現金を持ち歩かない方が良いといわれてますが、カードが使えない店も中にはあるし、チップや交通機関の利用などでは現金が必要な場面がありますので、海外旅行の際にキャッシングが利用できるので便利です。

「PLUS」ネットワークのATMは、世界200カ国以上で230万台以上が稼働しています。
主要な都市、観光地にはほぼ対応するATMが設置されています。

豊富な提携カード

クレジットカードには、国際ブランドが直接発行する「プロパーカードと、国際ブランドとカード会社が協力して発行する「提携カードがあります。

VISAは自社でカード発行を行っておらず、VISAブランドのカードは提携カードのみです。それでも、世界で約25億枚前後が発行されており、クレジットカードの中で最多の発行枚数を誇っています。

日本の加盟店契約会社(プリンシパルメンバー)は以下の通りです。
VISAは銀行との契約が多いため、VISAブランドは信頼できるイメージが強いといえます。

【日本のVISAブランド加盟店】

  • イオンクレジットサービス株式会社
  • 株式会社クレディセゾン
  • 株式会社ジャックス
  • 住信SBIネット銀行株式会社
  • すみしんライフカード株式会社
  • 株式会社セディナ
  • ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社
  • トヨタファイナンス株式会社
  • 株式会社北國銀行
  • 三井住友カード株式会社
  • 三菱UFJニコス株式会社
  • ユーシーカード株式会社
  • 楽天カード株式会社
  • Worldpay株式会社

日本でVISAといえば三井住友VISAカード

日本のVISAブランドといえば、まず三井住友VISAカードが思い浮かぶのではないでしょうか。日本におけるVISAカードで最も知名度と信頼度が高いといえます。
VISAはプロパーカードの発行をしていませんが、日本におけるプロパーカードの役割を担うのが三井住友VISAカードといえます。

三井住友VISAカードには、主に次の種類があります。

  • プラチナカード:参考限度額300万~
  • ゴールドカード:参考限度額50万~200万円
  • クラシックカード:参考限度額10万~80万円

プラチナカードは通常はインビテーション(招待)が必要ですが、三井住友VISAカードのプラチナカードは申込制となっています。

日本のVISAブランドで最高峰のカードは?

クレジットカードの中でも最もステータス性の高いブラックカードですが、日本国内で発行されているVISAブランドのカードは一つだけあります。
それは、三井住友VISAカードが発行しているカードではなく、スルガ銀行(静岡)が発行している「Visa infinite(インフィニット)」というカードです。
ただし、Visaインフィニットカードは、スルガ銀行の大口顧客のために作られたクレジットカードで、一般にはアナウンスされていません。

Visaインフィニットカードと、三井住友カード系列で最もステータス性の高いプラチナカードを以下に比較してみました。

 スルガVisaインフィニティカード三井住友プラチナカード
年会費12万円5万円
還元率1.8%
※ローン繰上返済に適用
0.50%
旅行保険海外旅行:最高1億円(自動付帯)
国内旅行:最高5,000万円(自動付帯)
海外旅行:最高1億円(自動付帯)
国内旅行:最高1億円(自動付帯)
限度額500万円以上300万円以上

VISAカードはこんな人におすすめ

VISAブランドのカードは、1枚は持っていた方が良いので全ての人におすすめといえますが、特に以下のような方におすすめです。

  • どこでも使えるカードがほしい
  • はじめてクレジットカードを作る
  • 海外旅行、出張の機会が多い
  • VISAもマスターカードも持っていない
  • 銀行系のカードがほしい

世界第2位の国際ブランドマスターカード

ドイツの「EuroCard(ユーロカード)」との合併によりスタートしたため、ヨーロッパ圏で強いと言われていましたが、現在ではVISAの使用範囲とほとんど変わりません。
VISAと同様、Mastercardはクレジットカード自体では発行せず、カード会社と協力して発行する「提携カード」になります。

国内では、三井住友カード会社がVISAとMastercardを取り扱っている関係で、使用可能店舗はVISAの使用範囲とほとんど同じといわれています。

会員数9億7,500万人
加盟店舗数不明
拠点アメリカ

※マスターカードの加盟店数の一覧はありませんが、世界中で4000万弱(おそらく2015年にはこの数字を越えていると推測される)ほどあります。
2014年5月時点auのキャンペーンでは、「世界約3,810万のMasterCard(R)加盟店」で紹介されていました。

提携している主な日本のカード会社

カード会社代表するクレジットカード
三井住友カード(株)三井住友マスターカード
アコム(株)ACマスターカード
楽天カード(株)楽天カード
ポケットカード(株)P-one wizカード
トヨタファイナンス(株)ENEOSカード TS3
ライフカード(株)ライフカード
(株)イオン銀行イオンカード
(株)ジャックスレックスカード
(株)オリエントコーポレーションOrico Card The Point
NTTファイナンス(株)NTTグループカード
三菱UFJニコス(株)DCジザイルカード
(株)ゆうちょ銀行JPバンク銀行
(株)アプラスTSUTAYA Tカードプラス
(株)クレディセゾンセゾンカードインターナショナル
三井住友トラストクラブ(株)TRUST CLUB ワールドエリートカード
TRUST CLUB ワールドカード
TRUST CLUB プラチナマスターカード
マスターカードプリペイド
マネージメントサービシーズ
ジャパン(株)
T-POINTが貯まるプリペイドカード※海外専用
(株)UCSUCSカード
(株)セディナセディナカード
(株)青山キャピタルAOYAMA ライフマスターカード
(株)りそな銀行
りそなカード会社
りそなセゾンカード
ワンジェイカード(株)Yahoo!JAPANカード
(株)マネーパートナーズマネパカード
KDDI(株)au Wallet クレジットカード
その他の発行会社

株式会社ウェブマネー
きたぎんユーシー株式会社
きらやかカード株式会社
ちば興銀カードサービス株式会社
トマトカード株式会社
株式会社労金カードサービス

 

これ以外の会社から発行されているカードは、上記の会社との提携で発行されているものになります。

マスタカードのランク

マスターカードはのステータスは、6段階に分かれています。

ステータスごとの対応クレジットカード

ワールド
MasterCard
TRUST CLUB ワールドカード
ポルシェカード
プラチナ
MasterCard
TRUST CLUB プラチナマスターカード
楽天ブラックカード
OricoCard THEPLTIUM
三井住友プラチナカード(MasterCard)
チタン MasterCard以前はSuMi TRUST CLUB リワードカードがチタングレードであったが、2019年7月1日にTRUST CLUB プラチナマスターカードにグレードアップ
ゴールド MasterCardオリコカード ザポイント プレミアムゴールド
楽天ゴールドカードほか
スタンダード MasterCardオリコカード
楽天カードほか

国内外で利用可能なATM

マスターカードのクレジットカードであれば、世界中どこでもキャッシングが可能です。そして、海外でキャッシングをする際に、どこでも引き出せるATMがあるというのもうれしいポイントでしょう。

海外ではマスターカードのマークがあるATMはもちろんのことのCirrus(シーラス)のマークのあるATMで利用できます

日本で使うならJCB!

会員数は国内13,000万人(JCB公式ホームページ2018年の会員数推移)にも及びます。
日本国内では圧倒的な知名度と利便性を持っており、海外でも23の国・地域で合わせて3000万店以上で使用できます。

JCBは海外でも利用できる

米国ではハワイ、グアム(米国自治領)をはじめ、ロサンゼルス、ニューヨークの都市部では、利用できる店舗が増えてきました。特に日本人観光客が多く訪れる場所では、利用範囲はかなり広いです。
また、韓国、台湾、香港などのアジア諸国でも幅広く浸透しています。

JCBは、アメックス、ダイナースクラブ、ディスカバー、中国銀聯と業務提携しているため、欧米を含めてかなりの国と地域で利用できます。

しかし、アメックスブランドの記載があってもJCBカードに対応していない場合が多いため、海外にいく場合は、JCB以外のカードも持っておいた方が安心といえます。

エンターテインメント系の豊富なキャンペーン

JCBカードは、国内のエンタメ系のサービスに力をいれており、代表的なのは「東京ディズニーリゾート(TDL)」と「ユニバーサルスタジオジャパン(USJ)です。
この2つの巨大テーマークのオフィシャルスポンサー、オフィシャル・マーケティング・パートナーでもあるため、豊富なキャンペーンを随時展開しています。

東京ディズニーリゾートのJCB系カードの主なキャンペーン

JCBは東京ディズニーリゾートを対象としたキャンペーン(JCBマジカル)を毎年開催しており、パークチケットや宿泊券が当たるキャンペーン、抽選で貸切パーティーに無料で招待するキャンペーンなどを開催しています。

キャンペーン以外にもJCBの利用で貯まるOkiDokiポイントで東京ディズニーランド、ディズニーシーのパークチケットに交換することもできます。

JCBカード「the class(ザ・クラス)」ならさらなる特典も!

通常だと会員の紹介がなければ入店できないパーク内のフレンチレストラン「クラブ33」を年1回利用することができます。
また、JCBが提供しているアトラクションは、優先搭乗することができ、JCBラウンジで搭乗待ちができます。

ディズニーJCBカード

メンバー限定の貸切パーティーに招待されるなどカードホルダーだけの様々な特典が得られます。
カードを継続して持つことでもらえる限定のグッズやディズニーホテルの優待やキャラクターとの特別な写真撮影ができるなどディズニーファンとしては嬉しい特典もあります。

ユニバーサルスタジオジャパンのJCB系カードの主なキャンペーン

JCBプロパーカード、提携カード(一部カードを除く)

JCBカードの利用1万円を一口で応募し、抽選でユニバーサルスタジオジャパンのハロウィーン貸切キャンペーンの招待やスタジオパスのプレゼントなどがあります。
タイムリー的なキャンペーンをはじめ、常時、50種類以上の各種キャンペーンを展開しています。

JCBの審査基準

JCBには提携カード(ライセンスカード)の他に、「JCBカード、JCBゴールドカード、JCBゴールド ザ・プレミア、JCB The Clss」の自らが発行するプロパーカードがあります。

提携カードよりもこれらのプロパーカードの審査は難しく、近所の大型スーパーの提携JCBカードは発行されたのに、JCBのプロパーカードの審査が通らなかったというケースがあります。

JCBカードの審査基準の重要項目

  • 年収:最低ラインで一般カード300万円以上、ゴールドカードで500万円以上
  • 職業:正社員が望ましい。アルバイト、パートなどの非正規雇用は審査をパスできない事例も
  • 住居:35歳以上は自家所有がスコアリングでプラスになる
  • 自営:最低でも5年以上の実績が望ましい
最高峰に位置するザ・クラスの審査について

ザ・クラスの審査について、今でこそ詳細な入会基準を明かしてはいませんが、1990年代の入会基準は以下のように明記されていました。

【JCB会員ではない場合】
・40歳以上
・自家保有で年収1,500万円以上
・資本金5,000万円以上の企業に10年以上継続勤務の役員・管理職
・営業年数10年以上の経営者

【JCB会員の場合】
・40歳以上
・年収1,200万円以上で、勤続10年以上の役員・管理職
・JCB入会3年以上、年間100万円以上のショッピング利用歴が2年以上
・JCB会員規約を順守している

JCBはこんな方におすすめです

  • 海外旅行に行ったことがないし、行く予定もない
  • 数年に一度、韓国やハワイなど日本人が大勢訪れる地域・国に行く
  • ディズニーリゾートやユニバーサルスタジオジャパンのファン

など、JCBは国内でのエンターテインメントのキャンペーンやイベントなども豊富に開催されているので、国内でのカード利用がメインの方や海外旅行でもハワイなどJCBの特典やサービスが充実している国・地域へ行くことが多い方におすすめです。

JCBを1枚持っていればクレジットカードが利用できる場所ではほとんど対応しているので困ることはありません。
しかし、海外旅行を考えた場合、他の国際ブランドカードに比べて弱いので他のカードと合わせて持つといいでしょう。

ハイステータス&ハイクオリティのアメックス

T&E(トラベル&エンターテインメント)カードと呼ばれ、独自発行するプロパーカードと提携企業にライセンス発行を行っている提携カードの両方を展開しています。
クレジット機能について差はありませんが、プロパーカードの認知度は高く、ステータス性の高さから、身分証明書代わりになるとも言われるほどです。

アメックス・カードのラインナップ

プロパーカードは個人6種類、ビジネス3種類の計9種類があります。

個人用

アメックスグリーン年会費1万2,000円
アメックスゴールド年会費2万9,000円
アメックスプラチナ年会費13万円
アメックスセンチュリオン年会費36万7,500円
アメックススカイトラベラー年会費1万円
アメックススカイトラベラープレミア年会費3万円
ビジネス用

アメックス・ビジネス・ゴールド年会費2万6,000円
アメックス・ビジネス年会費1万2,000円
アメックス・ビジネス・プラチナ年会費13万円

※年会費は全て税別です。

【海外旅行保険】

 傷害による死亡・後遺障害救援者費用賠償責任携行品損害
アメックス・グリーン5,000万円200万円~3,000万円30万円 
アメックス・ゴールド1億円(5,000万円)400万円4,000万円50万円
アメックス・プラチナ1億円(5,000万円)1,000万円5,000万円100万円

※()は旅行代金等をアメックスで支払わない場合の自動付帯の補償額

アメックスにはサブカードが必要

アメックスは加盟店に対する手数料が、VISAとMasterCardの2倍近くとあって、利用を断る店舗も多いので、VISAかMasterCardのいずれかの国際ブランドのカードを合わせて持つといいでしょう。
加えて、カードキャリアが短く、利用限度額が極端に低いです。

【アメックスの利用限度額の当初の目安】
アメックスカード入会時点の限度額の目安は、年収の5~10%程度といわれています。
カードの種類ごとでは、おおむね下記のような金額になっていることが多いようです。

アメックス・グリーン 20万~30万円
アメックス・ゴールド 40万~50万円
アメックス・プラチナ 200万~300万円

これは、あくまで目安であり、会員に利用限度額を伝えていないため、カードデスクに問い合わせれば教えてくれます。

アメックスの審査基準

公式には年収基準や雇用状況(正社員、契約社員など)を明かしていませんが、目安として20歳以上で継続収入があれば審査に通る確率が高いです。もちろん、過去に延滞などの事故歴がないことが前提です。

エントリーカードのアメックス・グリーンの年収基準は300万円以上とみられます。
正社員などの正規雇用ならほぼスムーズな審査になり、契約社員で年収が300万円以下でも審査に通るケースがあります。
ゴールドでは年収500万円以上が目安になってますが、300万~400万円の年収でも審査に通るケースが多数あります。

プラチナはインビテーション(招待)制になりますが、必ずしも高額な利用歴が必要というわけでもないようです。
ゴールドで年間100万台の決済で、1~2年後にインビテーションがきたケースもあり、グリーンの会員が、ゴールドを飛び越えてインビテーションがきた例もあるため、かなり独自性を持った審査基準ともいえます。

お金に困ったときの現金化の方法

給料日前や支払い前などどうしても現金が必要なときってありますよね。
そんなときに即日・30分で対応可能なのがクレジットカード現金化です。

クレジットカード現金化とは?
クレジットカード現金化とは、普段お買い物で使用しているショッピング枠を現金化するサービスを指します。
キャッシング枠を利用しないので、簡単で便利。
クレジットカード現金化は自分で行うことも可能ですが、安心安全な優良業者を選ぶ方が迅速かつ確実に現金化を行うことが可能です。

ハピネス

ハピネスは最高換金率98.8%のクレジットカード現金化業者で、対応にも定評のある業者になります。
女性にも使いやすい業者さんとしても有名でリピーターが多く安心して使用することができます。

所在地東京都渋谷区神宮前4-1-24
営業時間9:00~22:00
連絡先0120-949-202

ハピネス公式サイト

換金クレジット

当日に現金が必要な方でも安心の換金クレジットは、当日プランがあるので安心!急ぎで現金を必要としている方でも迅速に対応することが可能な業者です。

所在地東京都世田谷区上馬2丁目4-16-207
営業時間8:00~21:00
連絡先0120-790-935

換金クレジット公式サイト

安心くん

安心くんでは使用可能なクレジットカードが多く、あなたにぴったりのプランを提案。
ニーズに応えてくれる安心の業者さんです。

所在地記載なし
営業時間8:00~21:00
連絡先0120-989-681

安心くん公式サイト

キャッシュライン

知名度の高いクレジットカード現金化業者といえばキャッシュライン!
人気のクレジット現金化業者で即日現金を調達が可能!

所在地東京都府中市本町1丁目12-2
営業時間9:00~20:00
連絡先0120-958-644

キャッシュライン公式サイト

あんしんクレジット

人気急上昇中のあんしんクレジットで楽々クレジットカード現金化。
電話1本で申込が完了なので簡単です。

所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷5-32-5-4階
営業時間9:00~20:00
連絡先0120-224-855

あんしんクレジット公式サイト