お金に困った!そんなときの地域別・業者別の現金化業者情報をお届けいたします。
お住まいエリアの店舗情報や人気現金化業者の口コミをご紹介。

ビックギフト

  • 業界最高換金率で即日現金化対応
  • 年中無休で対応してくれる
  • 消費税や各種手数料がない!

総合評価

業者名ビックギフト
所在地東京都渋谷区神南1-20-12
URLhttps://www.bic-gift.com/
換金率80%~82%キャンペーン記載なし
代表記載なし設立年記載なし
電話番号0120-761-280メールアドレス申込フォームにて
営業時間平日9時~20時 土日祝日10時~19時15時以降対応可能
土日営業年中無休入金スピード最短5分
この業者の公式サイトへ

ビックギフトの特徴

換金率について

ビックギフトの換金率は、1~29万円までは80%で30万円以上であれば82%の換金率になります。
他のクレジットカード現金化業者と比べると低い換金率ですが、ビックギフトはこの換金率以外には手数料が一切かかりません。

平均的なクレジットカード現金化業者の換金率は70%~80%台といわれているので、平均的な換金率だといえます。
また市場相場などの事情により換金率が変動するようなので、利用する前に確認をしておきましょう。

さらに、5万円未満の利用であれば振込手数料として500円差し引かれるので少額利用の際は注意しておきましょう。

ビックギフトの現金化方法

ビックギフトがクレジットカード現金化に利用するのは、amazonギフト券のEメールタイプで、商品買取方式で現金化を行います。
基本的にネット完結型現金化業者のほとんどがキャッシュバック方式なので珍しいといえます。

キャッシュバック式などのように自社商品を買う必要はありませんし、Eメールタイプなので自宅に商品が届くことがありません。
内緒で現金化したい方にとっては助かる方式でしょう。

amazonギフト件は危険!?

ビックギフトの指定商品であるamazonギフト券Eメールは、カード利用停止になりやすいギフト券を使う現金化なので危険と思われる方も多いと思います。
しかし、amazonギフト券Eメールタイプのギフト券はクレジットカードでしか買えない商品なので安全です。
また、amazonギフト券Eメールは古物商の許可がなくても法律違反に貼りません。
amazonギフト券Eメールは、メールやコードの取引になるので古物営業法には該当しません。

ビックギフトは安心・安全

他の現金化業者と比べると、ビックギフトはホームページに嘘の表記が見当たりません。
これは安全に現金化を利用するうえで重要なポイントになると思います。
他社のサイトでは換金率が非常に高く記載されています。

しかし、実際はその還元率から手数料などが差し引かれてしまいがっかりすることが当たり前の業界です。
95%の換金率と記載していても実際には、70%や65%くらいに換金率が下がる業者も存在します。
ビックギフトの還元率は他社と比較するとかなり低い数値ですが、利用者からすると手数料込みで換金率の表記をされているので、わかりやすくトラブルが少ないので安心して利用できる業者だといえます。

個人情報の管理を徹底している

ビックギフトでは、個人情報の取り扱いに際し細心の注意を払っています。
これは現金化に際し、利用者の個人情報を保管しておかないと、個人情報流出はど悪用される可能性がある為です。
また2回目の利用時に本人確認をすることなくスムーズに現金化するためでもあります。
ビックギフトの公式サイトに「個人情報保護方針」ときちんと記載されているので、個人情報の保護に関する法令を遵守している現金化業者と言えます。

ビックギフトの利用方法

ビックギフトの申し込みや利用は、来店する必要がなく、お申込みや買取まですべてインターネットにて簡単に手続きができます。

申込フォームから申込

ビックギフトの公式サイトにある「お申し込み」をクリックし申し込みフォームへ移動します。
申込フォームに氏名・電話番号・メールアドレスなどの情報を入力し、いくつかの質問に返答して確認ボタンを押して申し込みします。

申込内容と本人確認

申込フォームが終わったら、ビックギフトのスタッフから連絡があり、申込内容の確認と利用方法の説明があります。
初回利用者の場合は本人確認があるので、運転免許証やパスポートなど顔写真付きの身分証明証を用意しておきましょう。

クレジット決済から振込

インターネットにてビックギフトから指定された商品を購入します。
購入した商品をメールで送ることになるので、スマホなどで撮影をすることになります。
ビックギフト側で確認が取れれば、指定口座への振り込みがされ取引が完了します。

利用できるクレジットカードが色々ある

ビックギフトが使えるクレジットカードはVISA・マスターカード・アメックス・ダイナーズクラブです。
またこれらのカードと提携しているカードならどれでも利用できます。

指定の銀行で便利に利用できる

現金振り込みの際に利用できる銀行に指定がないので、普段利用している銀行を指定できます。
ただし、ビックギフトが指定しているゆうちょ銀行・ジャパンネット銀行・楽天銀行・三菱東京UFJ銀行を利用すると、15時以降も振り込みができ、土日祝日の振り込みもできます。

ビックギフトの注意点

80%~82%での換金率ではない

ビックギフトの公式サイトには、29万円以下なら80%で30万円以上なら82%の換金率と記載されています。
しかし、実際に利用した方の口コミなどを調べてみると、換金率が70%~75%まで下がったという方が多いようです。

理由は「市場相場の事情によって換金率が変動したから」や「別途事務手数料がかかる」などのようです。
結局公式サイトと違う換金率を引いていることには変わりないし、信用度は下がってしまいます。

換金率が70%~75%であれば現金化の平均値といえるので、他の現金化業者などと健闘した方がいいかもしれません。

入金に数時間かかる場合もある

クレジットカード現金化を利用するときは、急ぎで現金が必要な方が多いと思います。
まず、どの現金化業者でもいえることは「初回利用の場合は最短5分の入金スピードはあり得ない」ということです。
初回時には現金化利用の有無やサービス内容の説明、本人確認があるので入金まで早くても30分ぐらいはかかります。

しかし口コミを確認すると2~3時間待ったという内容がありました。
たしかに、連休明けの混雑日は30分以内の振り込みができない場合があると公式サイトに記載されていますが、さすがに時間が掛かりすぎだと思います。
当日内に現金化できるのであれば問題ないかもしれませんが、急いでお金を用意したい方からすると大問題です。

接客態度が悪い

悪質な現金化業者に見られる傾向として、脅しや恐喝などのような言動をとられるなど対応が悪いことが挙げられます。
実際口コミを調べたところ「態度が気に入らない」「何度も質問したら調べてこいと言われた」などサービスを提供している会社の対応とは思えない内容です。
そのような噂が立つ時点で、スタッフの教育が行き届いていない可能性があるのではないでしょうか。
わざわざ接客態度が悪いことで評判になるような業者を利用する意味はないといえます。

クレジットカードの情報を提示

ビックギフトはamazonギフト券Eメールタイプを買い取って現金化する業者ですが、本人確認のためにクレジットカードの両面を送る必要があります。
ただ、よく考えてみるとamazonギフト券を買うのは利用者なので、クレジットカードの両面を送る必要性はないように思います。
カードの表面だけであれば他の現金化業者でも確認のために見せることはありますが、裏面にはセキュリティコードが移っているので、不正利用の原因になりかねません。

もし利用する場合は、クレジットカードにあるセキュリティコードが必要かどうかを確認した方がいいでしょう。
セキュリティコードの情報を渡したくないようであれば、ほかの現金化業者を探しましょう。

amazonも警戒している

amazonギフト券の転売はamazonも警戒しています。
amazonもギフト券の転売が犯罪に使われていることを知っているので、かなりシビアに警戒しているようです。
ちなみに新しいクレジットカードや、新規登録のアカウントでamazonギフト券と注文すると送信が遅れます。
通常は5分以内で送信されますが、場合によっては最大4時間遅れます。
ビックギフトを急いで利用したい場合にはちょっと注意が必要です。

ビックギフトの口コミは自作自演!?

ビックギフトは、自作自演の口コミサイトを作っているという噂があります。
これらの口コミサイトに共通していることは、ビックギフトとネオギフトをおすすめし、ほかの現金化業者を否定的な文章で紹介されています。
またこの口コミサイトを作成している会社が運営をしていることも共通点の1つです。
おそらく、ビックギフトがその口コミを作っているか、サイトの運営業者に委託しているかのどちらかだと思われます。

ビックギフトで現金化するなら、自分で現金化する方がすすめ

ここまで、ビックギフトの現金化について特徴とデメリットをご紹介しましたが、実は現金化する方法もおすすめできない理由があります。
それはamazonギフト券のEメールタイプの現金化は自分でできるからです。
amazonギフト券のEメールタイプは、アマゾンの公式サイトでしか購入できません。
そのため、ビックギフトで現金化をする際にも「アマゾンの公式サイトでEメールタイプのギフト券を買ってください」と指示されます。
しかし、アマゾン公式サイトでEメールタイプのギフト券を買うだけなら自分で出来ますよね。

更に、Eメールタイプのamazonギフト券であれば、ビックギフトよりも高い換金率で買い取ってくれる業者がいます。
詳しくは次のコラムでamazonギフト券Eメールタイプのことをご紹介しているのでぜひ読んでみてください。

amazonギフト券のEメールタイプとは

まずamazonギフト券とは、日本最大のECサイトamazonのみで利用できる電子マネーで、ギフト券に記載された16~17桁のコードをアカウントに入力して使います。
そんなamazonギフト券には居つくか種類があり、その中の1つが「Eメールタイプ」です。

Eメールタイプは、指定したメールアドレス宛にギフトコードを送ることができるamazonギフト券で、数あるamazonギフト券の中で最も便利で使いやすいタイプです。

Eメールタイプの基本情報

Eメールタイプのamazonギフト券の基本的な情報ですが、amazonの公式サイトのみでクレジットカードしか購入できません。
価格は15円~50万円までで1円単位で指定することができます。
利用方法は様々で、自分がamazonで買い物をするだけでなく、友人への気軽なお礼にも活用できます。
またそのほかのメリットとして、購入して5分前後で指定のメールアドレスに届くので、今すぐamazonギフト券が必要な場合はとても便利です。
またクレジットカードで購入するので、クレジットカード自体のポイントが付きお得です。

2つのデメリット

便利で使えるEメールタイプのamazonギフト券ですが、残念ながらデメリットも存在しています。
その1つは「10万円以上だと時間が掛かる」ことです。
高額な決済はクレジットカードのショッピング枠現金化だと思われるので、少し時間が掛かるようです。
ただamazonギフト券1枚当たりの購入額を3万円程度に抑えることで解決できるようです。
もう一つのデメリットは「決済方法がクレジットカードのみ」ということです。
通常のショッピングの時にamazonで利用できる「代引引換」や「コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー」は対応していないので注意してください。

amazonギフト券Eメールタイプの換金方法

これまで紹介しているビックギフト以外にもamazonギフト券のEメールタイプを換金する方法が3つあります。
最も高く換金できるのは、自身で電子ギフト券売買サイトに出品する方法ですが、面倒さを考慮するとギフト券買取サイトが簡単です。

電子ギフト券専門の売買サイト

インターネット上には、電子ギフト券を専門に取り扱う売買サイトがあります。
もっとも有名な「アマギフト」では、1日に何百件もの電子ギフト券の取引が行われているので、登録することでだれでも出品や購入することができます。
基本的にギフトコードのみで取引を行っているので、Eメールタイプでも未使用であれば出品することができます。

ギフト券買取サイトに買取依頼

インターネット上でamazonギフト券やiTunesカードを買い取ってくれるギフト券買取サイトに買取依頼をすると、もっとも簡単にamazonギフト券を換金することができます。
大手買取サイトであれば安心できるし、換金率も高めなのでお勧めです。

オークションで販売

最後はオークションで出品する方法です。
うまくいけば高換金率で販売することができますが、売買サイトよりも出品が面倒でしょう。
さらに、販売完了するまで最低3日ほどかかるようなので、特別な理由がない限りおすすめはできません。

レビューを書く
1
2
3
4
5
送信
     
キャンセル

レビューを書いてみましょう
キャッシュタウンナビ
レビューの平均:  
 0 レビュー

%